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PHP読者の声B『PHP』誌 2019年9月号
P27「目的本位の人生を生きよう」を読んで

大槻ケンヂといえば私が学生時代ちょうどバンドブームだった時に筋肉少女帯というバンドでボーカルをしていた人です。20代で自律神経失調症になっていたなんて知りませんでした。病気になると不安で本やネットに頼りたくなる気持ちがよくわかります。大槻さんは本の中に出会った言葉があると言っていました。
こころが軽くなる言葉って大事なことだなと思いました。

私も今年の2月頃から首から左手の指先にかけてしびれが起きるようになりました。何が原因かもわからず整形外科、脳神経外科、整骨院と色々な病院に行ったりネットで情報を得たりしていました。私は友人からもらった言葉で軽くなり、自然と治ることが出来ました。これからの仕事や生活においても不安や葛藤はあると思います。
やろうとした事、やったことにおいて一歩一歩進んで行けばやがて治る。治ろうと生きることこそが、治りなのである。いい言葉だと思いました

株式会社 療食サービス
アールエス課 A・A

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