LINEで送る

集合写真 令和2年9月12日土曜日に、みやぎNPOプラザの会議室において、第1回「宮城PHP元気プロジェクト会議」を開催しましたので、報告致します。

従来、宮城県地区の活動については、友の会の会長、吉村東北エリア本部理事、児玉東北エリア本部理事、武田地区長の5名にて、必要の都度役員会として会議を開催してきましたが、宮城県地区における、友の会活動の活性化・強化を目的に、従来の役員会メンバの他に新たにプロジェクトメンバーを募り、小泉さん(わんからっとエル編集長・仙台女子会)、下田さん(仙台和みの会)、遊佐さん(仙台あおば会)がプロジェクトメンバーとして加わり、地区活動に対して意見提案及び参画していただくことになりました。役員会の名称を「宮城PHP元気プロジェクト会議(活動)」として、スタートさせることになりました。

第1回目の会議では、

1.宮城県地区の活動の必要性について

2.宮城県地区の活動の目標

3.宮城県地区の活動計画

について、意識合わせを行いました。

宮城県地区においては、新型コロナにより友の会の活動を自粛してきましたが、各友の会の例会も、再スタートしている中で、宮城県地区大会を11月29日(日曜日)に開催予定であり、仙台松下幸之助の経営を学会の3月発足に向けた取組みが必要であり、“新型コロナに負けいない”宮城県地区としての友の会活動を考えております。

今後、「宮城PHP元気プロジェクト活動」により、宮城県地区はこれまで以上に、宮城県内の全国PHP友の会の会員に対し、満足していただける活動の提案を実施するとともに、月刊PHP誌の愛読者のPHP愛好家等には友の会会員への誘導活動を実施します。

これから、「宮城PHP元気プロジェクト活動」を着実に取組み、宮城県地区活動の成果に繋げたいと考えております。                     (宮城県地区長:武田栄治)

下田さん遊佐さん

LINEで送る