LINEで送る

【支援策の概要】

熊本豪雨仮設住宅で避難生活の長期化など深刻さを増しています。

そこで被災者の方にPHP誌を贈り、読んで頂いて少しでも元気になって頂く

①対象:仮設住宅の集会所に月刊“PHP誌”を置いてもらう。(22箇所)

②  支援:月刊“PHP誌”を70部(年間840部)毎月/1年間 贈る

③  初回お届けについて

☆訪問日:3.19(金曜日) 15時〜

下記事務所にて、4月号70部 贈呈する

☆贈呈者

江頭敏明氏 (九州エリア本部副本部副本部長)

宮本和代氏 (熊本PHPくすの木読書の会会長)

☆地元支援窓口  NPO法人 くまもと災害ボランティア団体ネットワーク(K-ボアード)

代表理事 樋口 務 様へ

*******************************************************************************************************

特定非営利活動法人くまもと災害ボランティア団体ネットワークの代表理事

樋口 務 様から  以下のお礼のメセージが届きました。

本日は江頭様及び宮本様にお越しいただき誠にありがとうございました。

早速、来週より熊本県社協(地域支え合い支援事務所)及び弊団体により、被災地町村の地域支え合いセンターに配布させていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

熊本豪雨災害寄贈写真

LINEで送る